馳本丸の競馬批評

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ダービースタリオン マスターズ ほのぼのプレイ3

ダビマス

ダビスタ最新作といっても外伝扱いでしょうか?スマホゲームとなって満を持して登場しました。あくまでもNon-paying――無課金――でほのぼのと遊んでみたいと思います。

牝系を繋げてGI制覇

今回の記事は、セールで購入したメモリークロックから始まる母子3世代GI制覇の記録です。

馬体解析にかけたり、行動力を回復したりと、資金も馬蹄石もすぐ喰われます。ログインやデイリーボーナス、BCのファンレターでコツコツ稼ぎましょう。

Run for the Roses(バラに向かって走れ)

マンボウルの流れから、冠名を付けない方がGIを取れるのかは別として、”サムソンロージズ”にならなかった、ロージズインメイ産駒。馬名の意味はケンタッキーダービーの通称。

ダビマス

メモリークロックとロージズインメイの仔――ランフォーローゼズ――がエリザベス女王杯を制覇。

ダビマス

馬体解析レポート。デビュー前からキッチリ育成した甲斐がありました。

Rapturously(有頂天になって)

サマータイムブルースは文字制限で却下。サマータイムでは味気ない。そんな、じゃじゃ馬娘が誕生しました。

ダビマス

ランフォーローゼズを繁殖に上げ、父にサマーバードを迎えた――ラプチュラスリー――がGI2勝と活躍。

ダビマス

見事配合が成立していますが、アウトブリードなので効果のほどは……?

ダビマス

サムソンアップルもサマーバード産駒でしたがよく走ってくれますね。30年のチュートリアル期間が何よりも楽しいという本末転倒具合。(笑)

Lunacy(狂気)

有頂天の次は、狂気に満ちた勝利への執着。LUNA SEAの楽曲『ROSIER』からの連想。残念ながら重賞を狙えるような後継に恵まれず終了……。

ダビマス

ラプチュラスリーが繁殖入りし、思い出したかのようにマンボウルウイナーを種付け。サムソン牧場ゆかりの血統でGI制覇を成し遂げました。

ジリ貧に

このあたりで、解析に使っていた馬蹄石と資金の底が見え始めました。そこで解析に頼らず、安い仔馬を手動調教で鍛え、おまかせ調教に移行というスタイルで資金集めをすることにしました。

種牡馬が足りない

牧場も拡張し馬産に勤しんでいますが、いかんせん種牡馬が足りない。自家生産馬も総動員でとにかく思いのままに種付けしています。

あとがき

仔馬の選別はせずに、デビュー前は手動調教を経て、とにかく走らせてみることにしてます。配合の妙を楽しみたいのに、タイミングで種牡馬が選べないのが致命的ですが……。

馬運車は買えたので、次は温泉を作るのが目標です。20億円はムリかなあ。(笑)

ダビマスほのぼのプレイシリーズ

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