競馬批評

単勝、馬単、3連単を追究する競馬予想ブログです。

第51回 共同通信杯(G3)

第51回 共同通信杯(G3)

2月12日(日)東京のメーン11Rは共同通信杯(G3)です。

過去3年においては、イスラボニータ、リアルスティール(2着ドゥラメンテ)、ディーマジェスティとG1馬を排出する出世レースとなっています。

さて、本紙の決断やいかに。

週中展望では本丸の注目馬や穴馬を紹介しています。合わせて参考にしてみてください。

本紙の決断

スワーヴリチャード

週中フォーカスでも触れたとおり東スポ杯の内容は◎。

前走後は放牧に出してリフレッシュ。成長が促されひと回り大きくなって帰厩したところで調教量もアップ。

ゴーサインへの反応も良く瞬発力も非凡。終いの脚は確実で溜めれば弾けるはずだ。

タイセイスターリー

タフな馬場となったシンザン記念は、直線でモタれるところもありキョウヘイに足許を掬われてしまった。それでも大外を回ってさすがの2着と能力を感じさせる上々の内容。

ここで上位争いとなればクラシックロードも見えてくる。

本紙の印

単勝

馬単

  • ①→③⑤
  • ③⑤→①
  • ①→④⑧

3連単

  • ①→③⑤→③⑤④⑧
  • ③⑤→①→③④⑤⑧
競馬批評
©2017 競馬批評